promenades de Lupin山岳犬【海くん】亡き後、カナリーヌの元にやって来たゴールデンレトリバー【ルパン】北海道の山や海を舞台にどんな散歩道(プロムナード)を歩くのでしょう? 


このページの記事目次 (新しい記事より順に表示)

← 前のページ  total 295 pages  次のページ →  

【ピンネシリ山】 ルパンの琴線?

   ↑  2017/05/28 (日)  カテゴリー: 山散歩道
ふーむ・・・次は何処のお花に逢いに行こうかな?

(記事編集) http://lupin88.blog83.fc2.com/blog-entry-1502.html

2017/05/28 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【両古美山】【無沢Ⅰ】 癒されハイキング

   ↑  2017/05/27 (土)  カテゴリー: 山散歩道

5連休初日は、雨だったけど

翌日は、ピーカーンッ

キャンプもしたいけど、一日おきに雨予報

(記事編集) http://lupin88.blog83.fc2.com/blog-entry-1501.html

2017/05/27 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【本安足山・ピウケナイ山】 大雪山の展望台で滑り収め

   ↑  2017/05/23 (火)  カテゴリー: 山散歩道

去年、ペーパン山(米飯山)に登った時に

山ちゃんが、「向かいにピウケナイ山っていうのがあって、そっちも景色が良さそうなんだ」

って言ってた!

(記事編集) http://lupin88.blog83.fc2.com/blog-entry-1500.html

2017/05/23 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【本安足山・ピウケナイ山】

   ↑  2017/05/21 (日)  カテゴリー: 未分類
カルミン@黄金山のお花も見頃でした!

お花見登山も山菜狩り登山も待ち焦がれておりました。
でもしかし、残雪初ピークもまだまだ未練があるのです。
そんな諦めの悪い仲間達と大雪方面へ向かいました。
愛山渓温泉のホテルの営業は6月20日らしいです。
ただ、駐車場には仮設トイレも設置されていて、既に20台以上の車がひしめき合っておりました。
大半の方は、当麻、永山方面へ向かって行きます。
中に、「数年前、暑寒別岳でルパン君に助けて貰いました」と言う男性。
どうやら、具合が悪くなっていたところ、ルパンが付き添って下山したそうです。
そう言えばそんな事がありました!
当麻へ登られると言う方とお別れして、
私達は沼方面へ。
林道を少し進み、橋を渡った辺りで緩やかな尾根へ。
左手に現れた愛別岳は、茶色の岩肌が猛々しく迫力満点。
のりちゃんが、「登ってみたい」と目を輝かせます。
「でも、愛が別れるんだよ?」とヤマチャンが心配顔。
永山も雪は殆どありませんが、当麻岳から上はまだ白くスキーヤーの皆さんは
ウキウキ。
「こんなに雪があるんだら、大塚小塚に行けば良かったなー」とヤマチャンが振り向き振り向きボヤきます。
いーのいーの!あたしゃ
こっちが初ピーク!
一ノ沼から五ノ沼まであるのですが、そろそろ湖面が透けているところもあります。
三ノ沼の西向こうに見えるのが
△1142m本安足山と△1248mピウケナイ山
まるでどら焼きみたいにノッペリして見えます。
猛々しい愛別岳、青空にスックと聳える永山岳、遥か高みに鎮座する旭岳、壮大な大雪山に背を向け、我らが向うのは、どら焼き山。
いーのいーの!初ピークの方が価値があるの!
雄大な景色の中、本安足山を経て、4時間かけて辿り着いたピウケナイ山からの眺めは圧巻です。
なるほどピウケナイ展望台というのがあるのも納得!
西は愛別岳から東に十勝連峰までの屏風絵巻!
正に大雪山の展望台の二座でした。
「ポンアンタロ山てアンポンターン!」
誰かさんのオヤジギャグも青空に冴えておりました。




(記事編集) http://lupin88.blog83.fc2.com/blog-entry-1499.html

2017/05/21 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

【黄金山】 黄金山姥伝説? 

   ↑  2017/05/19 (金)  カテゴリー: 山散歩道

そろそろいいかなぁ?  まだですかー!?
P5170060 (800x450)

(記事編集) http://lupin88.blog83.fc2.com/blog-entry-1498.html

2017/05/19 | Comment (2) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |